風俗にお世話になるのは男なら当たり前!私の体験談を読んで見てください。

風俗にお世話になる

ネタみたいなことが起こりました

デリヘル呼んだら知っている人が来たと言う話を、ネットの噂や風俗の性なる目的の体験談で見たことがあるのですが、まさか自分の身にも起こるとは思ってもいませんでした。デリヘル嬢ってバレないように、生活圏とは離れた場所で働いていることが多いのかなと思ったのですが、案外発見しちゃうときはしちゃうものなんですね。新しいお店を開拓しようとネットで近場の風俗店を物色していたときに、どう見ても同僚の奥さんを発見してしまいました。ちょっと挨拶した程度の相手でしたが、写真は加工してあるけど凄く好みの美人だったのでよく覚えてました。マジか!奥さんとプレイできちゃうのか!と大興奮の勢いで予約を入れてから、早まったかな…と後悔したものです。まあ気まずいから、奥さんが俺のこと覚えていたらチェンジしようと思ったのですが、家に来た彼女は気がついていないようでした。これはヤバイと思いつつ、知っている人の奥さんとエッチなことをしているというシチュエーションに、もの凄く興奮してしまいました。翌日何食わぬ顔で同僚に会いましたが、彼は知らないんだろうなあ…。

ひっそりと楽しむデリヘル…!

私が風俗に興味を持ち始めたのは、大学を卒業して社会人になったころ。学生の頃はお金がなかったので付き合ったと彼女しかセックスをしたことがありませんでした。でも大人になり、お金を払うとエッチなことをしてくれるお店がある…と言う存在を知った時点で、私は衝撃を受けました。そして、社会に出てある程度お金を持つようになってから風俗遊びに没頭してくようになったのです。はじめの頃はソープランドやファッションヘルス等をメインに遊んでいたのですが、ここ2年前位からはすっかりデリヘルにハマってしまいました。最近はめっきり、デリヘルしか使っていません。デリヘルの良いところは、待合室で他の男性客と顔合わせなくても良い…と言うところにあります。これからエッチなことをすると…!という時に他の男性客と鉢合わせになるとどうもテンションが下がってしまいます。私のような感覚を持った男性客は多いと思いますよ。なので私は誰とも顔合わせることなく、ひっそりとデリヘル嬢とプレイを楽しんでいるのです…!