風俗にお世話になるのは男なら当たり前!私の体験談を読んで見てください。

風俗にお世話になる

超がつく上玉

投稿日:2016年3月22日

少し前、深夜にデリヘルを利用した時の事です。深夜の時間帯に営業している店は限られます。大抵は若い子中心のお店です。ラブホに入り、サイトを見て物色していました。ある店に目がとまり、いろいろ調べましたが出勤嬢が少ないようでした。次の候補店を先に調べ、ダメもとで出勤嬢が少ない店に電話してみました。「あのー○○○に居るんですけど、来れる子います?」「あ、大丈夫ですよ、30分弱頂けますか」どうやら追加で出勤してきた嬢がいたようなのです。待っていると嬢がやってきました。ドアを開けて「!!!」となったのを覚えています。肩の出たミニスカワンピにセクシーさが増すブーツ、何よりかわいい顔をした嬢が立っていたのです。早速部屋に入れ一通り済ませプレイに入りました。服装も良かったのですが裸はもっと良かったです。全部で三回果てました。プレイ後いろいろ話したのですが、某キャバとのかけもちのようで滅多にデリには出勤しないようでした。超がつく上玉はレアだったのです。

疲れた心にデリヘル嬢…!

会社に勤めるようになってから、どうしてもストレスが溜まるようになります。毎日仕事に追われ、遅い時には帰宅する時間が12時近い時もあります。日本人は働きすぎなんじゃないかな…と思うこともしばしば。そんなことしのストレスを解消してくれるのは、デリヘル嬢しかいません。現在彼女もいない私は、都会の人の暮らしに少々疲れ気味。今までは、長年付き合っていた彼女がいたのですが、その彼女とも数ヶ月前に別れてしまい、完全に独り身となってしまいました。心の穴を埋めるべく私がとった行動は、デリバリタイプのヘルス嬢呼ぶ…と言うことでした。デリヘル嬢を呼ぶペースは月に1度位。安月給なのでそれくらいのペースが限界なのです。毎月給料日が入った後の週末、金曜日が多いのですが、昼休みに電話で予約をして自宅まで女の子に来てもらいます。ホテルを使っても良いのですが、暮らしだし自宅を利用した方が経費が浮きますからね。そんなわけで、住み慣れたワンルームマンションで私はデリヘルを楽しんでいるわけです。なかなか悪くないですよ…!笑